”万葉の里”歌碑めぐり
奈良時代、太宰府へ続く官道の宿駅として栄えた香春町。万葉集には香春を舞台にした短歌が七首残っています。町ではかっての官道沿いにこの七つの歌碑をつくりました。あなたも遠い万葉のロマンを感じてみませんか。
手持女王(たもちのひめひこ)「王の親魄逢へや」、拔気大首(ぬきけのおおひと) 「欺くのみし戀ひし」
問い合わせ
香春町産業振興課 Tel: 0947-32-8406
奈良時代、太宰府へ続く官道の宿駅として栄えた香春町。万葉集には香春を舞台にした短歌が七首残っています。町ではかっての官道沿いにこの七つの歌碑をつくりました。あなたも遠い万葉のロマンを感じてみませんか。
手持女王(たもちのひめひこ)「王の親魄逢へや」、拔気大首(ぬきけのおおひと) 「欺くのみし戀ひし」
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